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 飛行機入門セット Thunderbirdsは、アメリカ合衆国空軍に所属するアクロバット(エアロバティック/曲技飛行)チームで、正式な部隊名は3600th Air Demonstration Team。アメリカ空軍の非公式な曲技飛行チームであったスカイブレーサーズ(Skyblazers)を発展解消させたものとして1953年6月1日、発足。現在の本拠地はネリス(アメリカ合衆国ネバダ州)。運用中の航空機はF-16、白、青、赤のトリコロールカラーと機体下部に描かれたフェニックスのペイントが特徴的で、アメリカンスタイルと呼ばれる6機編隊でのアクロバット飛行を行う。
ThunderBirds
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 ヘリ入門セット 名古屋市消防局 AS365N2 なごや
名古屋市消防局
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 鉄道入門セット 国鉄
113系電車
 鉄道模型
国鉄113系電車とは、日本国有鉄道(国鉄)が開発した直流近郊形電車。1962年(昭和37年)に先行開発された上記の111系をもとにモーター出力が強化された形式。1963年から1982年にかけて約2,900両もの多数の車両が製造され、主に本州内の平坦で温暖な地域の路線で広く普通列車から快速列車に用いられた。また、関連系列として、寒冷・急勾配路線用に平行製造された115系がある。
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1、XRBってなに??
2、何が必要なの?
3、さぁ、飛ばしてみよう!
4、墜落したらどうなるの?
5、須磨模型へ行こう!
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H19.5.20現在の独断と偏見
ラジコンヘリコプターの操縦は誰でも「難しい」とお考えでしょう。
最新のラジコンヘリコプターはとても安定しており、とても楽ちん!
「はじめての○○シリーズ」第3弾

ラジコンヘリを室内で飛ばしてみたいって思ったことはありませんか?
机の上から離陸し、 部屋の中の障害物をかわして、別の部屋へ探検に・・

こんな夢の様なお話が、ついに現実のものとなりました。

老舗ラジコンメーカー
「ヒロボー」から発売された「XRB」です。
非常に難しいと言われるヘリの操縦を、室内で安全に飛ばすことができる・・・今からラジコンヘリを始めたいお父さんにも、雨の日にも飛ばしたくてたまらないフライヤー,新しいものを探しているマニアもびっくりの室内用ラジコンヘリなのです。
 
ラジコンヘリを飛ばす上で、初心者に一番問題となるのは「ヘリの機体調整」なのですが、XRBは初めから機体調整済み。
簡単な設定を行うだけで、そのまますぐに飛行することができます。
墜落しても、ほとんどの場合はメインローターを交換するだけで、またすぐに飛ばすことができます。

調整に時間を取られずに、操縦の練習に専念できるのも、XRBの魅力の1つですね。
スマモンとXRB リビング飛行編
動画


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 ちょっと難しい技術的な話

XRBのメインローターは上下2段に付いていて、テールローターの不要な
「同軸反転方式」です。
一般的なヘリには、メインローター(上で回っている大きいプロペラ)の反トルクを打ち消すために、テールローター(後ろで回っている小さいプロペラ)がありますが、このテールローターは20%以上のパワーを使用して回っている上、そこが壊れるとヘリはまったく飛べなくなり、ヘリの弱点でもあります。
この2つの問題を一気に解決したのが、「同反転方式」なのです。

メインローターの上の段と下の段を、それぞれ反対方向に回す事で反トルクを打ち消し、ヘリの弱点であるテールローターがなくても飛べるようにしたのです。
さらに、テールローターで使用されていた20%ものパワーを上、昇力に変えることができる様になりました。
その結果、機体を軽く仕上げることができ、室内でも安全に遊ぶことのできる機体となったのです。

XRBを始めるために必要なもの・・それは「XRBのフルセット」のみです。
XRBフルセットには、XRB本体の他に、XRBを操縦するためのプロポ、そしてXRBのバッテリーを充電するための充電器が付属しています。
あ、プロポ用の電池(単3電池8本)は各自でご用意くださいね。
必ず必要
ヒロボー

XRB-SR
(無線フルセット)

0301-915
  XRBのフルセットです。

有線・無線(フルセット)・無線(プロポレス)と3種類ありますが、はじめての方は
無線(フルセット)をお勧めします。

詳細はコチラ→


おまけで、須磨模型特製の飛行支援DVD「スマモンとXRB」をプレゼント中
 定価
52,290

スマモ大特価
39,800
セットの中身
XRB本体   これがXRB-SRラマ本体です。
室内専用無線飛行の小型ヘリで、初めから機体調節済み。
メインローターも付いた状態でパッケージされています。
簡単な調整のみで即飛行可能です。

写真の赤ラマの他に、色違いの青ラマシャトルベル222(新発売)・エアーウルフ(新発売)もあります。
プロポ XRB-SRラマ専用のプロポです。
簡易なプロポに見えますが、基本操作はエンジンヘリなどの操作と全く同じですので、練習にもってこい。

左スティック 上下・・・エレベーター 前後の傾き
左スティック 左右・・・ラダー 頭の方向
左スティック 上下・・・エンジンコントロール 浮き上がるパワー
左スティック 左右・・・エルロン 左右の傾き

単3電池8本必要です。
バランサー

予備ローター
  バランサーは左右のローターの重量を全く同じにするために使います。
軽い方のローターに、セロハンテープを張って重くして、同じ重さに調整します。
「簡単な調整のみで飛行可能」と記載してある、調整の大半はコレの事です。

新品のセットに、予備ローターが合計12枚入っています。
スーパーで使っている発泡スチロールのトレイと同じ様な素材で、人や物に当たっても、怪我したり壊れたりしないようになっています。
その代わりに、ローターは派手に飛び散ります。
Aタイプ(上の段のローター)とBタイプ(下の段のローター)で形が反対です。
充電器 XRB-SRラマ本体のバッテリーを充電するための充電器です。
空の状態から1時間でMAX充電できます。

バッテリー(リチウムポリマーバッテリー)は過放電に弱く、使い切ると良くないので2〜3割残して、パワーがなくなってきたら早めに終わります。
ですので実際の充電時間は40〜50分程度になると思います。
スタビライザー スタビライザーの交換部品です。
初めについているスタビライザー(釣鐘型)は安定性がよく、ホバリングの練習向けです。
写真のスタビライザー(平型)は機動性が良く上級者向けです。
これだけ揃ってこの価格・・中身を見れば決して高くはありません。

似たような室内用電動ヘリで、数千円程度で購入できる商品も販売されていますが、すぐ壊れたり安定して飛ばなかったりと、なかなか飛ばすのが難しいようです。
その昔、スマモンも
「室内で練習が出来たら・・・」と色々な機体を試してみました。
飛ぶだけならなんとか飛ばす事は出来るのですが、浮ぶのに必死で操縦は出来ないものがほとんどで、
「室内を自由に飛行」とはかけ離れたものばかりでした。

やはり室内では無理なのでは・・・とあきらめかけていた時、ヒロボーから発売されたのが「XRB」だったのです。

須磨模型では、スマモンが空物ラジコンのトレーナー教習を行っております。
トレーナー教習とは、教習所で横に先生が乗っていて、危なくなったらブレーキを踏んでくれる・・・そんなシステムです。
プロポを2台コードで繋いでおいて、実際に飛行させてのトレーニングを行います。
危なくなればスマモンが変わってくれますので、はじめての方もメキメキ上手くなれます。
もちろん技術的な指導や、調整も行っております。

トレーナー教習の詳細はこちら→はじめてのトレーナー教習
     

機体は初めから完成済みですので、箱から出せば即初フライトです。
フライトは体育館の様な広い場所でなくても、リビング内で十分に飛ばせます。

まず、プロポの右スティックが一番下(最スロー)になっていることを確認してから、電源スイッチをONにします。
XRB本体のバッテリーを接続し、キャノピーを被せましょう。
左側面にLEDの赤と青のランプがチカチカと点滅します。
数秒で赤・青両方のLEDが点灯しますので、横にあるスイッチを1回押し込みます。
すると、両方のLEDは消えます。
これでもう、機体の準備は完了です。
後はプロポのアンテナを伸ばして、いよいよ初飛行です。
スマモンとXRB
飛行準備飛行準備編

動画


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XRBを自分の目の前1m位の位置に置いて、周りに障害物はないか確認しましょう。
ゆっくりをエンコンスティックを上に上げると、メインローターが回転し始めます。
地面から10cm程、浮かせてみましょう。

浮き始めたヘリは不安定なので、右へ左へと移動しようとしますので、その場にとどまるように操作します(あて舵)
テールは必ず自分の方を向いて、常にヘリの後ろから見て操縦している位置になるようにコントロールします。
決して30cm以上浮かせないように注意して下さい。

10〜20cmの高さで安定して浮かせられるようになったら少しずつ高度をあげ、最終的に目の高さ程度で停止させる練習を行います(ホバリング)
目の高さでいつまででもじっとしていられる様になったら、決まった場所での離着陸練習や、8の字旋回、横ホバーリング、対面ホバリングも練習しましょう。
立てたティッシュ箱の上に着陸できるようになればもう一人前です。

どこでも飛ばせられる自信が付いたら、いよいよ色々な場所に探検に向かいましょう。

スマモンは、影の店長の目を盗み、お店の中を探検して楽しんでます。
スマモンとXRB
須磨模型探索編

動画



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15分飛行できるのですが、飛びっぱなしはモーターにもバッテリーにも負担がかかります。
休憩も兼ねて、「5分飛行〜1分休憩」を3セットするのがお勧めです。


パワーが落ちてきたら早めに切り上げ、付属の充電器で充電しましょう。
普段しまっておく時はは・・・テレビ台の上や、テーブルの上に小物として飾っていてもおしゃれですね。

 
練習に墜落はつきものです。
今まで上手くなってきた人の中で、1回も落としたことない人なんていません。
あなたは
また1歩、上手くなったのです。

墜落してブレードは派手に飛び散りましたが、それ以外は
ほとんど壊れていないはずです。
大事な部分を真ん中にギュッと凝縮し、それ以外のキャノピーやテール等はなくても問題のないダミーなのです。

ブレードは右と左のバランスを取って
(軽い方にセロテープを貼る)から取り付ければOKです。
1枚100円以下(
スマモ特価)の、超リーズナブルで安全なブレードなので、失敗を恐れずにどんどん練習することが出来ますね。
プラスチック部分が欠けても瞬間接着剤で引っ付けていれば飛行に問題はありません

ブレードA(8本入) 945円→
スマモ特価756円
ブレードB(8本入) 945円→スマモ特価756円

天井から地面まで、激しく一気に墜落するとブレード以外の部分も壊れる事があります。
そんな場合でも、大抵は1000円〜2000円程度の
部品をいくつか交換すれば元に戻りますのでご安心ください。

須磨模型ではXRBの再調整も行っておりますので、いつでも持ってきてください。

最近のRCヘリは、シミュレーターを使ったり、XRBがあったりして、とてもはじめやすいです。
店内には自由に遊べる本格シミュレーター(Futaba Real Flight G3)や、室内電動ヘリの最高峰(XRB)のデモ飛行もあるので
体験しに来てくださいね。

新品機体を買うにせよ、修理パーツを買うにせよ、やはりラジコンをする限りラジコンショップ(模型屋)は切っても切れません。
須磨模型なら、ヒロボー製品を初め、アライン・クイック・京商・GWSなどなど、多数メーカーを取り扱っており、常時在庫・修理パーツ共豊富にそろえております。
特に
ヒロボー製品ならば、ほとんどの修理パーツはその場でそろいます。

主なRCヘリの取扱い機種は、
エンジン機
入門機として「ヒロボー シャトル+2」
上級機として「ヒロボー スカディEvo」、「ヒロボー イーグル・フレイヤ」「JR ボイジャー」
スケール機として「ヒロボー スケール機シリーズ」
電動機
入門機として「ヒロボー XRB」「アライン T−REX」
上級機として「ヒロボー レプトン」「クイック EP−8」

室内ヘリ
室内用ヘリとして「ヒロボー XRB」

その他、各種メーカー取扱っております。
是非一度ご来店下さい。
 









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